【執筆】旬刊経理情報8月10日号「第41回 宛名間違いで、信頼度を下げないために」掲載

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旬刊経理情報さん<第41回>掲載いただきました。

一般社団法人日本ビジネスメール協会認定講師の長野裕香として、前回に続き、執筆させていただきました。
「旬刊経理情報」(株式会社中央経済社)2014年8月10日号
「その書き方・送り方は正しいの?ビジネスメールのお作法いろは」コーナー

「<第41回>宛名間違いで、信頼度を下げないために」
http://businessmail.or.jp/archives/2014/08/05/2256
(ビジネスメール協会の紹介ページへ飛びます)

完成した、掲載された冊子、いつも送ってくださるんです。自分が伝えたくて書いたことが冊子になるの手元に届くので、毎回感激しています。感覚としては「こんなに立派になって帰ってきて・・・」という感じ(笑)他のページももちろん拝見しています。ありがとうございます。

今回は宛名間違いに注目してみました。

メール読み始め、冒頭でいきなりの宛名間違い。経験あると思います。「私、こんな風に間違われる~」という「あるある」ポイントお持ちのかたも多い。そんなにあるあるなら、逆に自分がミスをしていることも十分に考えられます。・・・お互い様だったら、それってそんなに失礼じゃないんじゃない…?

いえいえ、そんなわけないですよね。宛名間違いをすることで、どんな風に思われるのか、実際にあったできごと、どんな風に信頼が損なわれていくのか、じゃあミスしないためにはどうすれば良いのか。ポイント盛りだくさんで掲載させていただきました。

気になられる方、ぜひ一度ご覧くださいね。

参考=これまでに経理情報さんに掲載いただいた記事です=

<第40回>7月20日号掲載
「添付ファイルのパスワードはどう伝える?」

<第39回>7月1日特大号掲載
「失敗しない転送メールのコツ」

<第37回>6月10日号掲載
「署名欄を上手く活用しよう」


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