赤ちゃんのお洋服、枚数の適正量の考え方

今、5月に生まれた赤ちゃん(以後、「なっぴ」という。)(笑)は生後3ヶ月。昨日から私の顔をみつけてはずーっと笑い、話しかけてくれます。ひたすらとろけています、私(^^)

お洋服のサイズと枚数

そんな「なっぴ」ですが、現在生後3ヶ月 8月・真夏なのでサイズ70cmの夏ものを、着ています。持っている枚数は、4枚。内訳は、お下がり2枚(長女から) + お祝い2枚(極力お出かけ用)

4枚でOkとした、我が家の条件

・「なっぴ」は、あまり服を着替えない(よだれ・うんちもれの回数が少なく汚れないので、頻繁に着替えの必要がない)
・パジャマと洋服の着替えなし
・夏場なので、洗濯が乾きやすい
・万が一、4枚ともない場合は、肌着or長袖 の着用覚悟

こんな感じです。この変の条件が変わると、必要枚数も、各ご家庭によって変わってきますね。
正直2枚で十分。しかも結局、おさがり2枚ばっかり着ているんですよね。洗濯をしては、乾いたところからとるってやつです(笑)

1つ増えたら1つ手放すというルールは赤ちゃんには適応できない

「1つ増えたら1つ手放す」きれいをキープするための、整理収納の鉄則ですね。でも、人が一人、増えてますから。赤ちゃんのものに関しては、これから必要なもの。増やすしかないです。1つ買ったから1つ捨てろ、って。もともと所持品数0なので、それはムリです。ただ、だからといって「赤ちゃんのものは必要なモノだっ!」と、がっしがし購入すると、えらいことになります。

お洋服に関しては、適正量を決めて購入してください。洗濯の回数、1日の着替えの回数などで考える。
もし、「足りない…わけではない」のに1枚買うなら、赤ちゃんのものであっても、1枚処分することは必要ですよ~。ちなみに、我が家は、「なっぴ」の服が増えた枚数だけ、私と娘の服を処分。服としての総数は保たれました(笑)そこまで?って言われそうですが、ここまですると、家族5人で築20年、75平米のマンションでも、スペースに、余裕はありますよ~。

まとめ

・赤ちゃんのモノの、適正量を考える
・適正量が決定したら、それ以降は1つ増えたら1つ減らす

ひとつの例として、参考になさってみてくださいね。


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